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カテゴリ:アニマルコミュニケーション( 4 )
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太尾さんのAC。
去年、太尾和子さんのACスキルアップ講座を受講しました。

それ以前に、はなのACをお願いしたのですが、お返事を頂く前にはなが亡くなり、その悲しみが癒える間もなくこっぺも亡くなってしまいACをして頂く心の余裕がなく、それでもいつかは絶対にお願いしたいと思いつつ過ごしていたのですが・・・。

やっと、お話しをして頂きたいと思えるようになり先日依頼をして今日セッションの内容が届きました。

最初の一文を見ただけで涙がこぼれ、そして読み進めていくうちに後から後から涙が流れ続けました。

深い深い愛情、そして以前からずっと一緒だった絆を教えてもらい、それだけでなく私とよっちゃんへ沢山のエールをくれました。

また会える。はなとこっぺからは、「愛してるよ〜!また一緒に暮らそうね〜!」という嬉しいメッセージをもらいました。私とよっちゃんとはなとこっぺは過去も、未来もまた会える縁なのだそうです。

何度も何度もはなとこっぺからのメッセージを読みました。その度に流れる涙はうれし涙。今彼らは幸せだと言う事。そしてはなとこっぺは一つのチームとなっていつも一緒にいると知った事。言葉一つ一つが胸に染みました。

彼女からのメッセージの中から少しだけ・・・。

「・・・私多くの時、2人を見てて、微笑んでいたの。 一緒にまた暮らせた事が嬉しかったの。そしていろんな良い想いでを作られた事なんかを色々と考えていたの。だから、辛く見えたかもしれないけど、私は微笑んでいた時の方が多かったの。また一緒に暮らせて、なんて幸せだったかと思っていたの。」

このメッセージは、最後の方では体が動かせずにいたことに対して私がもっと何か彼女のしたいことをしてあげられたのでは?と思っていた事へのメッセージだと思います。

そしてこっぺからは・・。

「はなと僕ははなが言った様に、1つの命みたいなの。だからいつも生まれも、死も一緒なの。そういう仲なの。そして、僕達とよっちゃん、ねーたんは近い関係なの。いつもどの時代にもお互いに
助け合う命なんだよね。だから、また僕達、よっちゃんとねーたんのところへ戻るからね。その時はまた宜しくね。」

というメッセージをもらいました。

はなとこっぺからのメッセージを受けることが出来て本当に良かったです。心にずっとあった塊のようなものがゆるゆると溶けたように感じました。

私が言ったり、想ったりする愛してるという気持ち。自分の中では目一杯、100%だと思っていますが、はなとこっぺの深い愛情はとてつもなく大きいです。目が眩むぐらいに。


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ある日のはなとこっぺ。寄り添ってお昼寝。日差しが暖かくていつまでもいつまでもこの時間が続けばいいと思ったある日。
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Top▲ | by kikumarucats | 2009-03-04 20:00 | アニマルコミュニケーション
有意義でした(*^_^*)
今日は、太尾和子さんのAC講座に行きました。

太尾さんにACをお願いしたことは実は一度もないのですが、(正確にははなとお話しをしていただきたいとお願いをしたのですが、そのすぐ後亡くなってしまい、続いてこっぺ・・だったので、タイミングを逸してしまいました。亡くなった魂であってもお話しはしていただけるのはわかっていたのですが(*u_u))そのACが本当に素晴らしい物であるというのは、ローレン先生の同期のRさんから伺っていました。

アニマルコミュニケーションというのは、動物さんと共に暮らしている人が動物さんの声を聞きたい、何を思っているのか教えて欲しいという想いを具現化してくれる、素晴らしいものだと私自身動物と暮らしていて思う事です。

まだまだ練習練習のひよっこのアニマルコミュニケーターの卵の私なので、今はどうしてもモデルさん(のご家族の方)に「本当にお話をしたんだ」と思ってもらえるよう、そして、自分自身お話しが出来たんだという気持ちを持てるためにわかりやすい、表層的な質問をお願いしてしまいます。

でも。

アニマルコミュニケーションの醍醐味(という言葉でいいのかな?)は動物さん達の心、魂の大きさ、深さを教えてもらうことなんですね。きっと。何故私達と共に暮らすことを選んだのか?それによってお互いの学びは何か?思いも寄らないメッセージを伝えてくれる事で、私達の心により一層相手への理解と愛情が湧き起こるような・・。

とはいえ、身近な事も聞いてみたいのは人情でもありますね(●´ω`●)ゞ私自身自分がお願いする側に立つとつい「なっつはみーこの事どう思ってるの?」なーんて聞いてみたくなってしまいますから(^^;)

でも、ACはこちらの気持ちや要求を伝えるだけのものとして利用するのはもったいないかもしれないです。人間同士だって「○○するのは私にとって困るからやめて欲しい」「何故○○するの?」と一方的に言われてもちょっと困ってしまいますものね。やっぱり、相互理解、どちらが上、下じゃない同じ魂を持つもの同士としてのお話しが出来るのが一番いいのではないかな?と感じています。

素晴らしいアニマルコミュニケーターの方々を知ることが出来て、その方、その方の考え方やそれに伴っての方法論などを学ぶ機会を得られ、まだまだ道は遠いなぁと思いつつ、でも○○さんのコピー?みたいじゃない自分のACを見つけられたらいいな・・・。なーんて(●´ω`●)ゞ言ってみたりして。でも、今沢山の方がアニマルコミュニケーターとして活躍されてますものね。合う合わないはきっとあると思います。私も含めて、その方々の心や感情が反映されたACなのは当然だという意味のお話を仰っていました。(それは、お話しした事実を曲げるとかそういう意味ではなくお話の内容のフォーカスされる部分がそれぞれ異なるという意味です)私自身も、友人とのおしゃべりでその相手によって興味がある話や、共通の話をしたりしますし♪

今回の講座でのお話しはシェアして構わないという太尾さんからのご了解がありましたので、書きました(*^_^*)本当に、また一つ心に深い感銘と学びを得ることが出来ました。来年は2泊3日で是非!とか、受講したみんなと盛り上がったりしたくらい、素敵な時間を持てたことに沢山の感謝です\(^o^)/

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夜になるとテーブルの下にひょっこり現れる?かのこです。昼間も来ればいいのにな。
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Top▲ | by kikumarucats | 2008-11-15 11:05 | アニマルコミュニケーション
ローレン先生の死生観セミナー。
飯田橋で開催された、「動物の死生観セミナー」に行ってきました。

100名の方達が参加され、職業も様々なれど動物関係のお仕事に就かれている方も多く見受けられました。

動物さんの死に対する考えや、死後の事、また病気などで闘病している時に動物さんが何を思っているのか・・・など、改めて聞く機会が得られて本当に良かったです。

私自身も、最愛の2匹を亡くして間もないので一つ一つの動物さんの言葉が心に染みました。

無上の愛を注いでくれる彼らを想い、その気持ちを受け止められるよう、しっかり気づけるようにと思いながら帰途につきました。

どうしても肉体があった時の彼らを思い、ある時はさめざめしたり、自分の中の後悔と向き合ってしまったりという事もありましたが、でもね。魂の愛は永遠ですものね。

以前から、オーブさんからその事を教えていただいていて、わかっていたつもりだったのですが、こうして改めて聞く機会を得て、再び胸に刻むことが出来ました。

毎年このセミナーを開催する予定だそうです。もしご興味のある方は一度お話を聞きにいらしてください(*^_^*)
ローレン先生の記事

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そこで、ローレン先生の同期の方や、高江洲先生の同期の方にもお会いできて嬉しかった〜♪やっぱり、一緒に学んだ人は大切なご縁です♪

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つー君(^▽^)あまりによっちゃんがしつこいので、抗議中?です。
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Top▲ | by kikumarucats | 2008-07-21 00:03 | アニマルコミュニケーション
ローレン先生の・・・。
朝から、ぎゅうぎゅう電車に乗りいざ東京駅へ。

今日は、ローレン・マッコール先生のアニマルコミュニケーション上級講座。

半年前にお会いした方や初めてのお会いする方と共に1日学んできました~\(o^∇^o)/
中身の濃い~時間でした。

前回、初めてご一緒した同期の方と一緒に合同でAC練習をこの半年間重ねてました。その間、ずっとメールでのやり取りのみだったのですが、久しぶりにお会いして、ずっと一緒に頑張ってきた思いもあり、その夜は3人で飲み会しちゃった。

3人で口々に出逢えた事に感謝しつつ、これからも頑張ろう!とエールを送りあい?今回は出られなかった、もう1人の方とも再会しようと誓い合い?次に会えるその日まで・・とさよならをしました。

偶然席が前と後ろ同士だった、年齢も、職業も全く異なる4人ですが、本当に出会いの不思議を感じつつ、出会えてよかったと心から思うのでした(^-^)

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ずーーーっと、お世話になっていた布製のソファ。
いよいよボロンボロンのひどいことになったのを機に、買い換えました。どっしりとして、ねっころがるにも?ぴったりな大きくてお気に入りのソファでした。(でも今の家にはちょい大きい感じもしたのですが)はなも、こっぺもよくそこで眠っていました。本当に、お世話になったな・・・。さよならする時、ちょっと感慨深いものがありました。そして、ニューソファ。1ヵ月半待ってやっと今日届いたのですが・・・。やっぱり一番乗りはなっつでした。多分、この緑色の1人がけは彼女の指定席になる事は間違いない・・・だろうな(^^;)まぁ・・・いいんだけど。彼女が気に入ったならね。
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Top▲ | by kikumarucats | 2008-06-23 20:34 | アニマルコミュニケーション
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